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下宮木村町は町の方々の健康増進と町内融和、地域発展のために活動をしています。

TEL. 0790-49-1965

〒6752105 兵庫県加西市下宮木町291-1

営農組合活動

営農組合長
深田秀一
モットー
みんなで地域農業を守り 収益拡大を図り人生に幸せを増やそう!
28年11月3日 5日  麦まき
 
 稲刈りも無事おわり、次は麦まきです。春には収穫できます。


28年7月20日  田はあおあおとしています。
 6月の田植えから 1か月が経ち 稲もすくすく育っています。いいお米がとれることを祈っています。

28年6月4日  田植えです

  ヒノヒカリと山田錦を植えます。営農組合員と非農家の協力者で 交替で
 多くの田植えをします。 
 




28年5月5日  麦も大きくなってきています
 
田植え準備の草刈りも盛んに行われています。

27年11月8日 日曜日  麦まき
 来春に向けて 麦を植え付けました。
 




27年10月
 一生懸命 育てた稲が大きくなり、もうすぐ収穫を迎えます




  柿も今年は豊作です


6月の田植えから2か月たち、稲が大きくなつてきています。
 山田錦とヒノヒカリを育てています。 草刈りも頑張っています








麦刈り作業 27年6月1日
 きれいな麦が収穫できました。



麦もずいぶん 色づいてきています。27年5月


 

人生に喜びあふれる収穫を目指そう。
 27年1月21日
  麦の肥料まき作業です。
    






26年11月4日
    麦まきが始まりました。


 26年9月10日  麦の種まきの準備として 田んぼの草刈りが始まりました。



26年6月7日 営農で麦刈りが始まりました。シロガネ小麦です。黄金色に色づいてきれいです。
 

兵庫県で栽培されている麦

品種名

来歴

特徴

播種時期

収穫時期

シロガネコムギ

シラサギコムギと西海104号を両親に国の九州農業試験場で育成 熟期は早生。短稈、強稈で耐肥性が強い。

11月上旬

6月上旬

良質で製麺に適する。

26年6月6日 営農の田植えが始まりました。山田錦を植えています。
山田錦は1923年(大正12年)に兵庫県加東郡社町(現:加東市)の兵庫県立農事試験場(現:兵庫県立農林水産技術総合センター)で山田穂短稈渡船を人工交配させて誕生し、1928年(昭和3年)に酒造米生産地(現:酒米試験地)で産地適応性の試験が行われた。1936年(昭和11年)に「山田錦」と名付けられ、兵庫県の奨励品種になった。その後、全国でも栽培されているが、全国の生産量8割を兵庫県産が占める。


26年6月1日 田んぼに水が入り 田植えが始まります。 自転車道の工事も進んでいます。
 
 
26年6月1日  麦が黄色く色づいて収穫の時期が近づいてきました。
 


26年5月17日  麦の穂が大きくなってきました。  田植えの準備も始まっています。
  

26年5月17日  組合長宅に ひばりがきました。 鯉もいます。
 

 26年4月26日  麦の穂が出てきました。
 
   6月には収穫を迎えます。

26年4月  元気に麦が成長しています。
     50センチ程度の高さになっています。
 
 26年1月  麦を丈夫にするために 麦を踏みます。
  
   25年12月  新しい麦刈り用コンバインも購入して準備しています。元気な営農組合を
         目指しています。

25年11月  麦マキ  転作田に麦を蒔きます。
  25年秋  稲刈り    おいしいお米がとれました。
 
25年春   田植え   みんなで丈夫な苗を植えます。
   

 
資料請求先
営農組合長 深田秀一  ふかた ひでかず
〒6752105
 兵庫県加西市下宮木町317-1
   TEL. 0790-49-3145

    E-mail. shutanwox@docomo.ne.jp

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